赤ちゃんの日焼け止め研究所

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このサイトでは「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」を元に、市販されている赤ちゃん、子供用日焼け止めの全成分を徹底調査しました。広告のためのランキングや偽りの評価を一切しません。各メーカーの日焼け止めに使用されている全成分を調査した結果がすべてです。

 

全成分の毒性を採点

日焼け止めの全成分表示から、下記1〜4に当てはまる成分があるか確認します。
当てはまる成分があった場合は、下記に従って毒性を採点します。
■が多ければ多いほど、毒性が強いということです。
▲は3つで■1つとします。

毒性判定を受ける対象 毒性点数
1. 合成界面活性剤 ■■
2. 合成ポリマー
3. 毒性添加物(紫外線吸収剤、防腐剤など)
4. 窒素化合物、リン酸化合物、その他

 

 

採点結果からランク付け

調査結果は、■の数で4段階評価します。
「日焼け止め」というジャンルを考慮して下記のような評価にしています。
※ただしA判定であっても紫外線吸収剤を使用しているなど、危険性が心配される成分内容である場合はC判定とします。

A (■が1〜3)

超安全レベル。赤ちゃんにも安心して使えます。

B (■が4〜6)

安全レベル。

C (■が7〜15)

危険レベル。

D (■が16〜)

有害レベル。赤ちゃんはもちろん、大人にもお勧めできません。

 

選ぶ基準

赤ちゃんが舐めてしまっても安全な基準を「Aランク」とします。大人でもBランク以上をお勧めします。

 

 

 

どの日焼け止めを選んだら良いの?

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